土曜日, 2月 27, 2010

中華街

横浜が懐かしい。

眼鏡橋より

鏡橋。

長崎ランチ〜

今日は晴れだった。
四海楼のチャンポン。

木曜日, 2月 25, 2010

昨日忘れたお弁当を

今朝食べた。
よって社食。ラビコットソースらしい。ラビットではない。

月曜日, 2月 22, 2010

冬ならでは



冬の池は、
・面ツル(流れ込む水がない)
・落ち葉がない
・鳥がいない
ので、奇跡の景色を作るんだ。

木曜日, 2月 18, 2010

バーサタイリスト

今日のニュースで、「あ、これはバーサタイリストのことだな」という話を見つけた。

東芝の西田会長の講演会での話だ。
「過去の経験が通用しなくなり、知識にも限界があり、情報も限られたものでしかないなかで、最適な判断をするにはどうしたらいいか。それは判断する力を磨くしかない。」
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/02/17/mrnishida/?rt=m&t=o&n=2964

そして、その話題の中で触れた言葉が「慧敏」←おお、ちゃんと"けいびん"で変換される。。。
慧敏とは「賢く反応が素早い」という意味。初めて出会った言葉。
ググると、ゲーム・ファイナルファンタジーの「慧敏の羽衣」というアイテムがヒットする。なるほど、その羽衣を着ると「賢く反応が素早くなる」のだろう。

自分を振り返って、何年も風邪をひいていないのは、「バカは風邪をひかない」ではなく、「バカは風邪をひいても気がつかない」ということだと気がついた。
なんであれ、余計なストレスを感じないのならバカも悪くない。



↑しょうもないダジャレは水に流しましょう。

出遅れたぁ。

空腹感増、幸福感増。

水曜日, 2月 17, 2010

なんにでも

合う柚木胡椒。

火曜日, 2月 16, 2010

3日間

我慢の末の讃岐うどん。

毎日、

小雨パラつく小倉。寒いし。
春が待ち遠しい。

月曜日, 2月 15, 2010

マロニー。
北九州はマロニー文化圏。スーパーでは平積みされて売ってます。

日曜日, 2月 14, 2010

家で

ビールと焼き鳥。

金曜日, 2月 12, 2010

手抜きに

大切なウィンナー。

水曜日, 2月 10, 2010

残念無念

合併断念、チョコじゃなくスパークリング・チョレート・ドリンク。

近所の

美味いラーメン屋さん

背油醤油麺固葱多め替え玉無しです。

小倉モノレール

北方に来たかった
競馬場前の刑は錠前
守恒でもぅリッツね
徳力公団前で徳利気功だ〜まぁえぇ
嵐山口はも少し考えてみる〜

ニアリィキノー

ランチ。

火曜日, 2月 09, 2010

春?

マフラー無し、毛糸の帽子無しで出勤。久しぶりの解放感。

月曜日, 2月 08, 2010

無くなればいいのに

月曜日。
アイドンライクマァンデー、多分、1979頃に流行った唄。

箸を忘れて同僚からコンビニ割り箸を頂く。

日曜日, 2月 07, 2010

バンテージ・ポイント


寒さから、引き篭って映画を観ていることが多いんだけど、これが、何本も見るようになると、一本一本の重みがなくなって、どうしても鈍感になる。いつもなら90点の映画も、たぶん、マイナス20点の70点になる感じ。

一方で、心に残る良い映画は、こうやって気軽に語れなかったりする事も多い。重いのだ。
さて、そんな中で、久しぶりの軽めのクリーンヒットがこれ。「バンテージ・ポイント」

例によってストーリーはこちら。


映画や小説には、与えられる感動にいろいろな種類のものがあって、基本的な感動へのロジックは、概ね出尽くした感がある。
もちろん、ストーリーそのものから感動すれば十分なんだけど、この映画は、(僕の好きな)実験的な組み立てが良い。

テレビドラマで一世を博した、「24」。
でも、これは、映画の枠では望めない。
映画で、似たような時間軸を使ったアプローチで「バベル」というものもあった。
でも、想定範囲内の効果に留まった気がする。

この「バンテージ・ポイント」は大統領暗殺事件の僅か20分あまりの出来事を8人の体験として映像を見せられる。
単一のビューでいかに人は誤解、いや、何もわかっていない、と気がつかされる。
たとえ同じ場に居合わせたとしても、立場や視点が変わることで感じ方が違い、感じ方が違うから記憶に残ることもまるで違う。いろんな言葉が交わされても、相手の記憶に残るかどうかは、相手次第、状況次第なのだ。

そして、意外なのは、こういう技工に凝った作品であるにもかかわらず、最後に胸にグッとくるのは驚きだ。
なるほど、最初、大勢の群衆の中に群衆の一人として映したはずの「フォレスト・ウィテカー」(何度も観ている俳優なのに名前を覚えていないベスト4ぐらいの人)が、どうしても有名俳優だから気がついちゃう違和感は、まぁ、最後の「グッ」を思えば仕方の無いことか。

久々の、コーヒーもタバコもトイレ休憩もなしで「アッ」という間に終わっていた映画でした。
あ、見終えてしまえば端役(たくさん映ったけど)でシガニー・ウィーバーが出ていました。